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セミナー概要

新型コロナウイルスの影響で、人々のアプリへの接触時間も変化しています。その状況下iOS14がリリースされ、アプリデベロッパーにとっては対応すべきことが更に増えたと言えます。今後IDFA問題が控えている中、デベロッパーの皆様にとって収益拡大、マネタイズ、など試行錯誤しないといけないことがたくさんあると思います。
来年のIDFAの取得問題に起因して、広告出稿では純粋なCPIやROASでは合わない可能性が非常に高くなるのが見えている中で打ち手が分からないデベロッパー様も多くいらっしゃると思いますし、実際に相談も数多くいただきます。

そんな中で広告に依存しない安定した収益(インストール)は何かというと自然流入の担保(ASO)になります。

自然流入で収益の基礎を築いた上で、広告費をかけてアプリ全体の収益を保つのが基本戦略といえます。
iOS14になったことでやるべきことが多くありますが、しかしこれは決してネガティブなことではなく、iOS14の特徴とそれに伴うユーザーの動向を正確に予想し、対応することで、自身のアプリをより良くPRするチャンスでもあります。
本セミナーではiOS14になってデベロッパーとして対策するべきポイントと対応方法をお伝えします。

このイベントで得られる知識
・iOS14での20個の変更点
・iOS14での重要な変更点
・iOS14でのユーザーの行動の変化
・iOS14でのデベロッパーがすべき対応
・ASOとはなにか?
・iOS14ですべきASO対応の詳細

このような方にお勧め!
 ・ASO対策をしたいと思っているが、何をすれば良いのかよくわからない方
 ・ASO対策を過去に実施してみたけど効果が出なかった方
 ・アプリのダウンロード数を増やしたい方
 ・現在行っているASO対策が最適かわからない方
 ・アイコンやスクリーンショットのデザインを最適化したい方
 ・2020年の最新のASOを導入したい方

登壇者

リバティーンズ株式会社 マネージャー 堂道健太

2008年のiPhone黎明期からASOの研究を行い、自然流入のみで自社アプリを当時全世界1000万DLさせるなどの実績を持つ。
ASOと検索連動型広告(Apple Search AdsやGoogle広告)との関係性に注目し、アプリに特化した広告代理店事業を開始・拡大中。
これまで500アプリ以上のASOコンサルティングを行う。

リバティーンズ株式会社 キャプテン 中島遼

2018年入社。社長とマネージャーのASO英才教育を受けてすくすく育ち、2年半の間に100以上のアプリのASO施策、500回以上のPDCAを回した実績を持つ。作成したASOで順位上昇を必ず実現することが可能な「日本一ASOに詳しい21歳」

株式会社SQOOL 代表取締役 加藤賢治

2013年よりゲーム情報サイト「SQOOL.NET(https://sqool.net/)」を運営。
攻略やレビュー、取材など多様な記事の制作を通して、国内外数千のアプリゲームをプレイしてきた経験を持つ。
本イベントには司会として参加。

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